合同会社health&Co

変形性膝関節症と整体|加須整体院による「手術しかない」と諦める前に知っておきたいこと

ご予約

変形性膝関節症と整体|加須整体院による「手術しかない」と諦める前に知っておきたいこと

変形性膝関節症と整体|加須整体院による「手術しかない」と諦める前に知っておきたいこと

2026/05/12

「整形外科で変形性膝関節症と診断された」
「軟骨が減っていると言われたが、手術はまだ早いと言われた」
「痛み止めや注射で一時的に楽になるが、根本的に変わらない」
「膝が痛くて歩くのが怖くなり、外出が減ってしまった」

変形性膝関節症(へんけいせいひざかんせつしょう)は、日本で推計2500万人以上が抱えているとされる非常に一般的な疾患です。特に40代以降の女性に多く、「年のせい」「仕方ない」と諦めている方が非常に多いのが現状です。

しかし、整体師として多くの膝痛の方と向き合ってきた中で、強く感じることがあります。それは「変形性膝関節症の痛みや機能低下の多くは、軟骨の減り方そのものよりも、骨格の歪み・筋肉のアンバランス・歩行パターンの崩れによって引き起こされている部分が大きい」という事実です。

「軟骨が減っているから痛い」だけが答えではありません。骨格を整え・筋肉バランスを改善し・正しい荷重パターンを取り戻すことで、変形性膝関節症の症状は大きく改善できる可能性があります。「レントゲンで異常があるから整体では意味がない」という思い込みを、今日から手放してみてください。変形性膝関節症であっても、今日からのアプローチが確実に膝の未来を変えていきます。

カラダドクター整体院 加須院

カラダドクター整体院 加須院

〒347-0031
埼玉県加須市南町4-26 パールマンション 101

070-9441-3660

 変形性膝関節症とは——軟骨が減るだけが問題ではない

変形性膝関節症は、膝関節の軟骨が徐々に摩耗・変性し、骨と骨が接触しやすくなることで痛みや機能制限が生じる疾患です。進行すると骨棘(こつきょく:骨の出っ張り)が形成されたり、関節の変形が生じたりします。

【変形性膝関節症の進行度(グレード分類)】

変形性膝関節症の進行度は、レントゲン所見をもとにKellgren-Lawrence分類(Grade 0〜4)で評価されます。

Grade 0:正常。関節裂隙(軟骨の厚みによる隙間)が保たれている
Grade 1:疑わしい変化。わずかな骨棘形成
Grade 2:軽度の変化。明らかな骨棘、関節裂隙のわずかな狭小化
Grade 3:中等度の変化。中等度の関節裂隙狭小化、骨の硬化
Grade 4:高度の変化。著明な関節裂隙の消失、骨の変形

整体が最も有効に機能するのは、Grade 1〜3の段階です。Grade 4(末期)では整形外科での手術的治療の適応を検討する必要がありますが、Grade 1〜3の段階では骨格・筋肉へのアプローチで症状の大幅な改善が期待できます。

【重要なポイント:レントゲン所見と痛みは必ずしも一致しない】

変形性膝関節症において非常に重要な事実があります。それは「レントゲンで軟骨が減っている所見があっても、痛みが軽い方がいる」「逆に、レントゲン所見が軽くても強い痛みを感じる方がいる」という現象です。

研究によると、60歳以上の膝のレントゲンをとると、痛みのない方でも相当数に変形性膝関節症の所見が見られるとされています。「軟骨が減っている=強い痛みがある」とは限らないのです。この事実は、「軟骨の状態を変えなくても症状を改善できる可能性がある」ということを示しており、整体アプローチの根拠になっています。

痛みの強さを決めるのは、軟骨の状態だけでなく、骨格の歪みによる荷重の偏り・周囲の筋肉のアンバランス・関節内の炎症・神経の感受性(中枢性感作)・心理的な要因など、複合的な要素です。骨格・筋肉という「痛みを左右する要素」にアプローチすることで、レントゲン所見が変わらなくても症状が大きく改善できる理由がここにあります。

 

なぜ変形性膝関節症になるのか——骨格の視点から考える

変形性膝関節症の原因として一般的に挙げられるのは「加齢・肥満・使いすぎ・性別(女性)」ですが、整体師の視点からは「なぜ膝に偏った荷重がかかり続けたのか」という根本に目を向けることが重要です。

【骨格の歪みが「軟骨の偏った摩耗」を引き起こす】

健康な骨格では、歩行時に膝関節の内側・外側に荷重が均等に分散されます。しかし骨格が歪んでいると、荷重が特定の部位(多くは内側)に偏ります。

例えば、骨盤の左右差・股関節の可動域低下・足首の過回内(内側への倒れ)がある場合、歩行のたびに膝の内側に過剰な荷重がかかります。この偏った荷重が10年・20年と積み重なることで、内側の軟骨だけが急速に摩耗し、変形性膝関節症が進行します。

「膝の内側が特に痛い」「O脚が進んできた」という変形性膝関節症の典型的なパターンは、まさにこの内側偏荷重の結果です。O脚が進むほど内側への荷重が集中するという「O脚と変形性膝関節症の正の連鎖」が起きており、骨格を整えてO脚の進行を抑制することが変形性膝関節症の進行抑制に直結します。

【中臀筋の機能低下が膝を守れなくする】

中臀筋(お尻の外側の筋肉)は歩行時に骨盤を水平に保つ安定筋で、膝への荷重を均等に分散させる重要な役割を担います。中臀筋が弱化すると、歩行のたびに膝が内側に崩れ(ニーイン)、内側軟骨への偏荷重が生じます。

「変形性膝関節症の方はほぼ全員、中臀筋の機能低下がある」というのは整体・理学療法の現場での共通認識です。中臀筋を強化することは、変形性膝関節症の治療・予防の最重要課題のひとつです。

【大腿四頭筋の弱化が膝の衝撃吸収を低下させる】

大腿四頭筋(太ももの前面の筋肉)は、歩行・階段昇降での膝の衝撃吸収に重要な役割を担います。大腿四頭筋が弱化すると、地面からの衝撃が膝関節軟骨に直接伝わりやすくなり、軟骨の摩耗が加速します。

「膝が痛くて動かさないようにしていたら、もっと膝が弱くなった」——この悪循環は、変形性膝関節症の進行でよく見られるパターンです。痛みを恐れて活動量を減らすことで筋力がさらに低下し、軟骨への衝撃がさらに増えるという「廃用性の悪循環」が起きます。
 

 整体が変形性膝関節症にアプローチできる理由

「軟骨は整体で元に戻らないのでは?」——そう思う方も多いでしょう。確かに、整体は摩耗した軟骨を再生させることはできません。しかし変形性膝関節症の痛みや機能低下に対して、整体は以下の複数の経路でアプローチできます。

【アプローチ①:骨格の歪みを整えて荷重を均等化する】

骨盤・腰椎・股関節・足首の骨格バランスを整えることで、膝への荷重の偏りを改善します。「膝の内側だけに荷重が集中していた状態」が、骨格調整によって改善されると、内側軟骨への過剰なストレスが軽減されます。

軟骨は修復できませんが、「残っている軟骨への偏った荷重を減らす」ことは可能です。これが変形性膝関節症の進行を遅らせ・症状を改善させる整体の最も基本的な役割です。

【アプローチ②:中臀筋・大腿四頭筋の機能回復を促す】

骨格調整によって骨盤のアライメントが改善されると、中臀筋が正しいポジションで機能できるようになります。眠っていた中臀筋が働き始めることで、歩行時の膝のニーインが自然と軽減されます。

また、筋膜リリースによって大腿四頭筋まわりの筋膜の癒着・緊張を解放することで、大腿四頭筋の機能が回復しやすくなり、膝への衝撃吸収能力が改善します。

【アプローチ③:関節周囲の血流改善と炎症の緩和】

変形性膝関節症では膝関節内に慢性的な炎症が起きていることがあります。筋膜リリース・骨格調整によって膝まわりの筋肉・筋膜の緊張が緩むと、局所の血流が改善し、炎症性物質の排出が促進されます。これが「施術後に膝が軽くなった」「動かしやすくなった」という体感として現れます。

【アプローチ④:歩行パターンの改善を促す】

整体では、骨格調整と合わせて「正しい歩き方の再学習」を促します。膝への偏荷重を生み出していた歩行パターン(内股・外股・小股歩き・骨盤を使わない歩き)を修正することで、日常の歩行すべてが膝を守る方向に変わっていきます。「整体を受けた後、歩くのが楽になった」という変化は、この歩行パターンの改善が大きく貢献しています。

【アプローチ⑤:自律神経と痛みへの感受性の改善】

慢性的な膝痛が続くと、「中枢性感作」という現象が起き、痛みへの感受性が過剰に高まることがあります。骨格調整による自律神経バランスの改善は、この中枢性感作を緩和し、同じ膝の状態でも「痛みを感じにくい体」になるという方向でアプローチできます。「整体を受けると全身が楽になって膝の痛みが落ち着く」という体験は、この自律神経へのアプローチが関与していることがあります。

 

変形性膝関節症の「痛みの悪循環」を断ち切る

変形性膝関節症が慢性化・悪化するときには、特有の「悪循環のサイクル」が起きています。このサイクルを理解することが、改善への糸口になります。

【悪循環のサイクル】
①膝が痛い→②動くのが怖くなる→③活動量が低下する→④筋肉量が低下する→⑤膝の衝撃吸収能力が低下する→⑥軟骨への負荷が増える→⑦さらに痛くなる→①に戻る

このサイクルが回り続けると、「動けば痛いから動かない→動かないからさらに悪化する」という負のスパイラルに入り込みます。

重要なのは、このサイクルのどこかを断ち切ることです。骨格整体のアプローチは、主に「①膝の痛み」と「④筋肉量の維持(③活動量の確保)」という2点から、このサイクルへ介入します。

骨格を整えて膝への偏荷重を減らすことで痛みが軽減し→活動への恐れが減少し→活動量が回復し→筋肉量が維持され→軟骨への衝撃が減る、という「好循環のサイクル」へと転換することを目指します。

「痛いから動かない」を「動ける体をつくることで痛みを減らす」という発想への転換が、変形性膝関節症改善の根本的な視点です。整体はこの発想の転換を、体の内側から支えるアプローチです。「動くことが怖い」という気持ちを、正しいサポートで少しずつ和らげていきましょう。

 

変形性膝関節症の「進行を遅らせる」ために今できること

現在Grade 1〜2の段階にある方・またはまだ診断されていないが膝が気になり始めた方に向けて、進行を遅らせるための具体的なポイントをお伝えします。

【ポイント①:骨格の歪みを早期に整える】
「まだそれほど痛くないから」と骨格の歪みを放置することは、軟骨への偏荷重を蓄積させ続けることを意味します。痛みが軽いうちに骨格を整えて荷重を均等化することが、最も効果的な進行抑制策です。

【ポイント②:体重を適正に管理する】
前述の通り、体重は膝への荷重に直接影響します。BMIが25以上の方は、5〜10kgの体重減少で膝痛が有意に軽減されたという研究報告が多くあります。急激なダイエットは筋肉量を減らすためNG。緩やかな食事改善と活動量の増加が基本です。

【ポイント③:膝まわりの筋力を日常的に維持する】
「膝が痛くなったら筋トレする」ではなく、「膝が痛くなる前から日常的に維持する」という発想が重要です。中臀筋・大腿四頭筋の簡単なエクササイズを毎日続けることが、変形性膝関節症の最大の予防策です。

【ポイント④:足首・股関節の可動域を維持する】
足首や股関節の硬さが膝への偏荷重を生み出すことは、前コラム(膝が痛いは膝のせいじゃない)で詳しく解説しました。足首ストレッチ・股関節のモビリティエクササイズを日常に取り入れることで、膝への連鎖的な負荷を予防できます。

【ポイント⑤:定期的なメンテナンス施術】
変形性膝関節症の予防・進行抑制には、月1〜2回の定期的な骨格メンテナンスが有効です。「痛くなってから行く」より「痛くならないように整え続ける」というメンテナンス型のアプローチが、長期的な膝の健康を守ります。定期的なメンテナンスで「状態の良い時期を長く維持する」ことが、変形性膝関節症との賢い付き合い方です。
 

変形性膝関節症の方が日常でできること

【1】水中ウォーキング・プールでの運動】

変形性膝関節症の方に最も推奨される運動のひとつが水中ウォーキングです。水中では浮力によって膝への荷重が大幅に軽減されるため、陸上では痛くて歩けない方でも安全に運動できます。水の抵抗が下肢筋肉への適度な負荷となり、中臀筋・大腿四頭筋の維持・強化に有効です。

【2】椅子を使った大腿四頭筋の強化】

①椅子に深く座り、片脚を前方に水平に伸ばします。
②膝を完全に伸ばした状態で5秒キープし、ゆっくり下ろします。
③15回×2〜3セット、左右行います。

膝に荷重をかけずに大腿四頭筋を強化できるため、変形性膝関節症のある方でも比較的安全に行えます。大腿四頭筋が強化されると膝の衝撃吸収能力が改善し、日常動作での痛みが軽減されます。

【3】中臀筋の活性化(クラムシェル)】

①横向きに寝て、膝を軽く曲げます。
②上の脚を、膝を曲げたまま天井方向にゆっくり開きます。
③お尻の外側が収縮する感覚を意識しながら15回×2〜3セット行います。

中臀筋を活性化させることで歩行時の膝のニーインが防がれ、内側軟骨への偏荷重が軽減されます。変形性膝関節症の方が最優先で取り組むべきエクササイズのひとつです。

【4】温熱ケアで膝まわりの血流を改善する】

慢性期(腫れ・熱感がない時期)の変形性膝関節症には、温めることで膝まわりの血流が改善し、筋肉の緊張が緩み、動きやすくなります。入浴(湯船に浸かる)・ホットパック・温熱シートの活用が有効です。

ただし、急性の炎症期(膝が腫れている・熱を持っている・急に悪化した)は冷やすことが優先です。自分の膝の状態を確認しながら使い分けてください。

【5】体重管理と食事改善】

体重の増加は膝への荷重を直接増大させます。歩行時には体重の約3〜4倍の荷重が膝にかかるため、3kgの体重減少は膝への荷重を約9〜12kg減らす計算になります。食事内容の見直し・活動量の増加による緩やかな体重管理は、変形性膝関節症の進行抑制に直接的な効果があります。

また、抗炎症作用のある食品(青魚のオメガ3脂肪酸・生姜・ターメリック)の積極摂取・糖質の過剰摂取の抑制(糖化による軟骨の劣化防止)も有益です。「膝のために食事を見直す」という意識が、体全体の健康改善にもつながります。

 

整体でできるアプローチ

当院では、変形性膝関節症に対して以下のアプローチを行っています。

施術前に必ず、変形性膝関節症の進行度・痛みの場所・悪化する動作・現在の医療的な治療状況(整形外科への通院・注射治療など)を確認します。高度な変形(Grade 4)・急性の炎症・骨折の可能性がある場合は整形外科への受診を優先していただきます。

骨格評価として、骨盤の左右差・腰椎のアライメント・股関節の可動域・足首の状態・歩行パターン・O脚の程度を確認します。「膝に過剰な荷重をかけている上流の問題」を特定することが施術の出発点です。

アクティベーター法による骨盤・仙腸関節・腰椎の骨格調整で、膝への荷重の偏りを生み出している骨盤・体幹の問題にアプローチします。同時に足関節への調整で、過回内による膝内側への偏荷重を根本から改善します。

大腿筋膜張筋・腸脛靱帯・腸腰筋・ハムストリングス・大腿直筋への筋膜リリースで、膝まわりの筋肉バランスを整えます。硬化した筋膜が解放されると、膝への圧力が減少し動きやすさが改善します。

施術後には、自宅でのエクササイズ(中臀筋活性化・大腿四頭筋強化)・歩き方の改善ポイント・日常の姿勢習慣についてアドバイスします。「整体で整えた状態を日常でどう維持するか」が、変形性膝関節症の改善を定着させるために最も重要なポイントです。施術と自宅でのエクササイズ・生活習慣の改善を組み合わせることで、「整体に来るたびに状態が良くなっていく」という積み上げが生まれます。
 

よくある疑問にお答えします

Q. 変形性膝関節症の整体は、整形外科の治療と並行できますか?

はい、並行して受けていただけます。整形外科での薬物療法(消炎鎮痛薬)・ヒアルロン酸注射・リハビリテーションと、整体での骨格調整・筋肉バランス改善を組み合わせることで、相乗効果が期待できます。整形外科での治療で痛みが抑えられた状態で骨格・筋肉にアプローチすることが、より効果的です。

Q. 人工膝関節置換術を勧められています。手術前に整体を受ける意味はありますか?

手術前に骨格・筋肉を整えておくことは、手術後の回復をスムーズにするうえで有益です。術前に中臀筋・大腿四頭筋の筋力を維持・強化しておくと、術後のリハビリへの移行がスムーズになります。また、手術を決断する前に骨格・筋肉へのアプローチを試してみることで、「手術を延期できた」「症状が改善して手術が不要になった」という方もいます。手術は最終手段として残しておきながら、まずできることを尽くすという姿勢が、長い目で見て最善の選択肢です。手術は最終手段として残しておきながら、まずできることを尽くすという姿勢が、長い目で見て最善の選択肢です。

Q. 膝に水が溜まっています。整体は受けられますか?

膝に水(関節液)が溜まっている状態は、関節内に強い炎症があるサインです。急性期の強い炎症がある場合は、まず整形外科での処置(注射による水の排出・消炎処置)を優先してください。炎症が落ち着いた段階で、骨格・筋肉バランスへの整体アプローチを行うことで、水が溜まりにくい膝の状態をつくっていくことを目指します。
 

変形性膝関節症は「軟骨が減った=もうどうしようもない」ではありません。骨格の歪みによる荷重の偏り・中臀筋の機能低下・歩行パターンの崩れという「変えられる要因」にアプローチすることで、症状の大幅な改善と進行の抑制が可能です。

「薬を飲んで経過を見るしかない」「手術まで待つしかない」と思っていた方に、整体という新しいアプローチの選択肢を知っていただきたいと思います。

残っている軟骨を守り・膝への偏荷重を減らし・周囲の筋肉を鍛え・正しい歩き方を取り戻す——これらを組み合わせることで、「痛みなく歩ける日常」を長く維持することは、多くの方に可能です。

変形性膝関節症との「上手な付き合い方」を知ることが、膝の健康寿命を大きく延ばします。「診断されたからといって膝の未来が決まったわけではない」——この視点を持ち続けることが、前向きな改善への力になります。今日からの一歩が、10年後の自分の膝を守ります。諦めず、できることから始めていきましょう。

「変形性膝関節症と診断されて不安」「薬以外の方法を探している」「手術を少しでも先延ばししたい」「今の状態からでも改善できるのか知りたい」という方は、ぜひ一度、骨格という視点からのアプローチを試してみてください。当院では、変形性膝関節症のお悩みに対して、骨格・筋肉・歩行パターンの改善を通じた根本的なサポートを行っています。「諦めなくてよかった」という変化を、一緒に実感していただきたいと思っています。お気軽にご相談ください。

カラダドクター整体院 加須院

電話番号
所在地
〒347-0031
埼玉県加須市南町4-26 パールマンション 101
営業時間
【月曜日~金曜日】10:00~20:00
【土曜日】10:00~19:30
【日曜日・祝日】10:00~18:00
定休日
不定休
クレジットカード
現金、クレジットカード(Visa・Mastercard・JCB・American Express・Diners Club)、PayPay、楽天ペイ、交通系電子マネー、au PAY、QUICPay、Apple Pay
設備・特徴
・個室あり
・お子様連れOK
・駐車場あり
カラダドクター整体院 加須院

カラダドクター整体院 加須院

〒347-0031
埼玉県加須市南町4-26 パールマンション 101

070-9441-3660

当店でご利用いただける電子決済のご案内

下記よりお選びいただけます。